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多発性骨髄腫を治療中の方へ

多発性骨髄腫を治療中の方へ

エムプリシティによる治療を受けられる方へ
ポマリドミドおよびデキサメタゾン併用の場合

練馬光が丘病院 特命副病院長 血液内科 竹迫直樹 先生

2021.10

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資材概要

エムプリシティとポマリスト®錠、デキサメタゾンによる多発性骨髄腫治療を受けられている患者さんと患者さんのご家族向けに、薬の説明、服用方法、おもな副作用などについて、災害医療センター 竹迫直樹先生に解説いただいています。患者さんやそのご家族にエムプリシティ®と病気への理解を深めていただくために説明される際のツールとして、または患者さんや患者さんのご家族がご自宅で読まれる情報としてご利用下さい。

さらに後半に治療日記を掲載しましたので、日々の治療の記録や体調管理にお役立てください(本剤をご使用の際は、併せて最新の添付文書を参照いただきますようお願いいたします)。

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レブラミド・ポマリストにかかわる医療関係者の皆さまに、 レブラミド・ポマリスト適性管理手順「RevMate(レブメイト)」の概要、 遵守いただきたい事項や、処方・調剤の手順などを 解説しています。

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